■創くん、いくつになったの

*script by KT*

■最近の記事+コメント

■月別アーカイブ
■カテゴリー
■プロフィール

なっちゃん☆

Author:なっちゃん☆
2006年6月29日、
長男の創(ブログ名)が誕生!
命を信じて、
できるだけ医療介入のない出産を
することができました。
たくさんの人たちと、
大きな自然の力に心から感謝。


おいしくて健康的な食べ物を、
つくること、
食べることが大好き。

環境学をカナダの大学院で学び、
環境・消費者NGOで勤務。
有機食品の認定にも関わる。
自称・食品表示マニアの
消費生活アドバイザー。

節約とお掃除は苦手。。。

気ままに、
自分が気持ちいいと思うことを
ゆっくりやって
生きていきたいな。

■ブロとも申請フォーム

-天気予報コム- -FC2-
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
■Powered By FC2ブログ
CURRENT MOON

moon phase info
ちいさいモモちゃん
子どものころ、とても印象深かった本が
松谷みよ子さんのモモちゃんシリーズです。

本屋をうろうろしていたら、

「ちいさいモモちゃん」
「モモちゃんとプー」
「モモちゃんとアカネちゃん」
「ちいさいアカネちゃん」
「アカネちゃんとお客さんのパパ」
「アカネちゃんの涙の海」

とモモちゃんシリーズが青い鳥文庫になっているのを見つけて
思わず、まとめ買い。
こういうの、「大人買い」っていうのかしら?
子どもの頃は、お小遣いためて、1冊ずつしか買えなかったのが、
今は、まとめて買えるわ〜と、ちょっと自己満足。

確か、子どもの頃は、「モモちゃんとアカネちゃん」までしか
読んでいなかったような気がする。
でも、何度も読んだ本なので、
1文、1文、なんだかとてもなつかしい。
この本で覚えた言葉もいっぱいあったな〜〜
「けっとう」とか「ガマガエル」とか。。。

そして、今、子育てをしながら読むと、
全く違った感動があります。

モモちゃんが生まれた日、
寝返りを打つ瞬間、
保育園に預けること、
モモちゃんに妹ができること、

などなど、

松谷みよ子さんが、働きながら、子育てをし、離婚も経験し、
書き上げたこの本のシリーズ、
子どものころも、十分楽しんできたのだけれど、
今は、もっといろいろな思いを持って、読むことができます。

頑張るママにはぜひ、お勧めです。

子育てママが感じる言葉にならない
さまざまな喜び、葛藤、せつなさ、愛しさ、、、
いろんな感情が、
この童話のなかに全て詰まっているという感じがします。



お気に入りの本など | 11:47:15 | Trackback(1) | Comments(4)
離乳食に葉物野菜はご注意
我が家は野菜は宅配で、
できるだけ有機、または特別栽培の野菜を食べています。
スーパーのと比べると、
やっぱりかなりおいしいです。

が、、、
最近気になるのは、
有機野菜でも、特に、葉物野菜がなにか、おかしい。
緑が濃すぎる、
そして、味がえぐい。

これは、肥料の使いすぎです。
有機肥料でも、肥料を使いすぎると、
野菜がおかしくなる。。。

私はこの宅配業者と契約している農家さんのいくつかへ
実際に行ったことがあり、
全員ではないですが、
大量に、安定して作るために、
どうも肥料を入れすぎている人が多いような印象を受けました。

有機農家でさえ、こうなのですから、
一般の農家がどれだけ化学肥料をいれているか、
恐ろしい気がします。

(今回は、ちょっと悪いことも書いているので、
あえて、この宅配業者の名前を書きませんでした。
こういう問題はあるものの、
有機・特別栽培・自然食品などの取り扱いをしている業者としては、
最も信頼できるところのひとつだと私は思っています。)

確かに安定供給をして、安定収入を得ることも、
有機農家、特別栽培農家が生き残るには大切なこと。
でも、肥料の入れすぎは、
環境破壊も引き起こすし、
硝酸塩というものが野菜にも残り、これが体によくない。
肥料を不必要なほど入れるのは、
有機肥料であっても、本当はJAS規格にも反しています。

肥料を最小限にして、
土の力を生かして栽培している野菜と比べると
味の違いは歴然。

肥料を最小限にすれば、
それはやぱり収穫量減につながるので、
大量に会員を抱えた宅配業者にとっては、
強く農家に依頼できないというのが
実情かもしれません。


私が知っている、肥料を使いすぎていない、
おいしくて安全な野菜を販売してくれるのは
風来 http://www3.ocn.ne.jp/~gensan/

ナチュラルハーモニー http://www.naturalharmony.co.jp/

風来さんは、会員制とかをとっていないので、
単発で買いたいときに買えます。
野菜の質、量に対して、お値段もとってもお手ごろ!!!
旬の野菜セットのほかにも、
無添加の手作りキムチ、
天然水までセットされた感動物の鍋セット、
石川県のおいしい魚介をつかった加工品、
などなど、、、、
もう、たまらない!!!おいしい!!!ものがいっぱいです。
いつ、送ってもらっても、その「誠実さ」がしみじみと
伝わってきます。

私はここの「鯖のぬかづけ」が大好物です。
冬は、「キムチ鍋セット」、、、本当に感激します。
旬の野菜セット、えっ、このお値段でこんなにたくさん!と
思うほどの量が入ってきます。。。。


ここの野菜は、
素直にすっと体に入ってくるという感じがします。
さつまいも、、、ぽくぽくして、本当においしかった〜〜
さつまいもなどの根菜は
肥料の多少でかなり味が変わる野菜のひとつです。

「なにこの芋!なんかいつものよりうまい!」
と夫も感激。

葉物野菜も、ぜんぜんえぐみなんてないんです。
ばくばく食べられます。

こういう野菜が増えてくれるといいのですが、、、
それには、まず、
買う側がほんとうの野菜の味を知ることが大切だと思います。

ちなみに、硝酸塩をもっとも避けたほうがいいのが乳幼児。
唇が青くなるチアノーゼが出ることがあります。

ホウレンソウ、チンゲンサイ、大根葉、小松菜、春菊
などの葉物野菜を離乳食として毎食あげるのは
やめたほうがいいです。

食べ物・飲み物 | 12:15:26 | Trackback(0) | Comments(7)
おひつを買いました
曲げ輪の「おひつ」を買いました。
20061116101257


側面はヒノキ、蓋と底はサワラ、継ぎ目は山桜の皮だそうです。
釘もタガも使われていない、伝統的な作り方でつくられたものです。

とってもいい香りがします。

とても魅かれたのは、
木なので適度な水分が保たれて、ご飯はおいしいまま、
それに、
サワラの抗菌作用で夏でも常温で2日間、ごはんがもつということ。

今は夏ではないので、試せませんが。

最近は圧力窯で玄米+雑穀を2食分ほど、
まとめて炊くことが多いので、
おいしくご飯を保存するには???と
考えていたところ、
ちょうど、先日も紹介した「つぶつぶマガジン」No.8に
のっていたのです。

炊飯器で保温すると、
ご飯ってほんとうにおいしくなくなってしまうので、
最近は冷凍していました。
でも、常温で保存できると、蒸し器であたためるにしても、
短時間ですむので、とても便利です。

ご飯をよそう前にも、このおひつに一度うつすと、
木が水分を適度に吸収してくれて、
冷めてもおいしくいただけるそうです。

3000円ちょっと。つぶつぶのホームページから買えます。

さて、早速使ってみました。
ご飯を入れる前に、コップ1杯の水でさっとぬらしておくと、
こびりつかないとのこと。
今日の晩御飯は、混ぜご飯でした。
これを朝、食べてみると、、、、
確かに、乾燥もしていないし、いいかんじ!

それに、なんか「おひつ」って風流な感じでいいでしょ〜
サワラのやさしい香りもふんわりつきます。

木はやっぱりいいですねえ。。。。


おすすめの商品 | 10:12:57 | Trackback(0) | Comments(2)
1個500円のアンパン!
20061115113951

おいしそうなパン、でしょ?
これ、普通のアンパンより2回りは小さいです。
でも、なんと、なんと、1個500円!!!
(正確にいうと472円)

表参道にある「アコルト」というオーガニックベーカリーの
甘栗アンパンです。

小麦粉はもちろん、小さなゴマもみ〜んなオーガニック。
水は日本アルプス天然水、
塩は完全天日海塩ゲランドとフルール・ド・セル。
マクロバイオティックの考え方に基づいているので、
砂糖、乳製品、イースト、重曹、ベーキングパウダーなどは
一切使用されていません。
酵母は、自然酵母サワー種。

さらにさらに、
このこだわりは、店の内装材にまで及んでいます。
床材、壁材、天井材、接着剤、塗料などは、出来る限り
ホルムアルデヒドなど環境ホルモンを出さないもの、
防腐剤を必要としない、
乱伐の心配のない木などを使っているそうです。

確かに、、、、
ここまでこだわると、1個500円も無理ない。。。。

それでも、
友達に頼んで、買ってきてもらったので、
見たら驚きましたよ〜
え〜小さい〜〜〜

1個500円だと思ったら、緊張して?!
トースターに入れる前に、
シンクに落としてしまったよ〜
「ああ、500円のアンパンが!!!」

1人で食べるのはもったいなかったので3人で分けて食べました。
さて、お味は???

パン生地は、サワー種の酵母の酸味で、
小麦の味がしっかり引き立っています。
中のあんこは、「あまぐり」が入った小豆餡かと思っていたら、
ぜんぶあまぐりで作った「あん」に、「あまぐり」が3つほど。
砂糖を使っていないので、
いわゆるアンパンのような甘みはありませんが、
栗のほんのりとした甘み。
パン生地とくりあんがよく溶け合って、深い味わいです。

ちいちゃいので、あっという間になくなりました。。。。

さようなら、500円アンパンさん。

でも、ここまでこだわったパン屋さんが存在するというのはすごい。
そしてこの値段でも人気のお店なんですよ〜
遅く行くと、あまり種類がなかったりするそうです。

通信販売もしてくれます。
冷蔵も冷凍もできますから、1度にたくさん買ったほうがお得です。

私はまだお店へはいったことがないので、
今度行ってみようと思っています。

食べ物・飲み物 | 11:39:52 | Trackback(0) | Comments(2)
雑穀はすごいです
私が雑穀を食べ始めたのは
大谷ゆみ子さん、木幡恵さん、
そして、仕事仲間でもあった、私が尊敬してやまない友人
Nちゃんの影響です。

それまでも、カナダ留学時代に、ベジタリアンの友人が
アマランサスなどを食べていたので、
はじめから抵抗はありませんでした。

つぶつぶカフェへ行ったり、
Nちゃんの雑穀料理ウェディングに参加したり、
仕事で木幡恵さんの作る雑穀料理パーティーに招かれたりして、
本当に、
びーーーーっくりしたのは、
雑穀料理が本当におしゃれで、本当に美味しいことです。

たぶん、まだ体験したことのない人は、
雑穀料理というと、質素な和食っぽいイメージではないですか?
とんでもない、
グラタン、シチュー、ハンバーグ、パフェ
などなど、
子どもも大人も大好き!!!というメニューが雑穀でできるんですよ〜

すっかり雑穀料理が気に入った私は、
自分の結婚披露宴のフィンガースナック(前菜?)に
チームEの雑穀料理も出してもらいました〜

自分でも大谷さんや木幡さんのレシピを参考にして、
いろいろと作っています。

・ひえのシチュー、
・かぼちゃともちきびのグラタン、
・ひえサラダ
・雑穀粉のクラッカー、クッキー
・そば粉のパンケーキ

などなど。

あと、ホームベーカリーでパンを作るときにも、
ヒエ粉、あわ粉、そば粉などをよく使います。

こういう変わった料理に抵抗のあるだんな様も多いようですが、
うちは、大歓迎されます。

先日は
「つぶつぶマガジンNo.8」に出ていた新しいレシピ
「高きび入り味噌じゃが」を作りました。
これは、本当に簡単で、本当に美味しかった!!!
夫にも大好評でした。

ちなみに「つぶつぶマガジン」は、
おいしい雑穀料理のレシピもたくさん載っていて、
そして、今回は
Nちゃんのインタビューも載っていて、
とてもとてもお勧めです。

雑穀料理をおいしく作るコツは、
いいレシピを探すことと、
いい雑穀を手に入れること。

いい雑穀を手に入れることは特に大切です。
雑穀は今、ブームのようで、手に入れやすくはなりましたが、
実は過去、一番、危ないまがい物の多かった食べ物のひとつなのです。
国産と売られているものが、
輸入の、しかも、
本当は飼料用(鳥のえさ用です)のものだったりする。
飼料用は、農薬残留量がかなり多かったり、
選別がきちんとされていないので粒がそろっていず、
おいしくないかったりします。
米よりよっぽど危ない雑穀が多いので、
信頼できるところから買ったほうがいいです。

「つぶつぶ」は、
雑穀も、レシピ本も、雑穀料理に便利な調理道具も、
みーんな一緒に買えるのでとてもお勧めです。

私が参考にしている雑穀関係のお勧めレシピ本はこちらです。
皆さんもお試しあれ!
雑穀をご飯にまぜて炊くだけでは、雑穀の魅力はわからないですよ〜


雑穀のパンを作りたい人はこちら。
パンといっても、無発酵のパンがたくさんあるので、材料さえそろえておけば、
おもいついたらすぐ!20分とかでフライパンで出来るパンもあります。



雑穀の料理を作りたい人はこちら。
ちょっと手間のかかるレシピも多いですが、私が良く作るひえのサラダや、かぼちゃのもちきびのグラタンなどは、割合簡単です!


雑穀のスィーツはこちら。
クラッカー、クッキーなど、本当に混ぜて焼くだけなのに、
滋味深いおいしいものが出来ます。
このレシピを考え出した木幡恵さんは、本当に天才だ!!!と思いました。


雑穀料理をするのが始めての人にはこれがお勧めかな?
簡単で、おいしい!が体験できます。
最近の新刊なので、この本のレシピは私はあまり試してないのですが。。。


こちらも最近の新刊。甘酒と雑穀を使った驚きのスィーツレシピ。


食べ物・飲み物 | 12:06:20 | Trackback(0) | Comments(3)
基本に戻れろう!戻りたい!戻れるか?
子育ては思っていたよりも、楽しい。

体力的にはかなりつらいし、
ほとほと疲れて、
夜7時半頃に、
「もう、今日はご飯食べないで寝る」と宣言して寝たり
(こういうときは、夫が夕食を作ってくれたりする
創にできている小さな湿疹やら、なんやら
なんだかいろんなことが気になって
育児カウンセリングでも受けようか、
と思うこともある。

でも、なんだか楽しい。

大変だけれども、
創をみごもる前のほうが、
もっともっとずっと精神的に不安定だった。
今は毎日必死な分、とてもとても安定しています。
創がいてくれること、
それが、かけがえもなく、嬉しいことだから。

・・・とはいえ、
4ヶ月で、授乳が1日10回以上、
夜中に起きること数回、
そして、オムツがえも15回くらいというのは、
正直、ちょっと、改善すべきなのかも???と思い出しました。

そして、ハタと気づいたのは、
当たり前のことなのですが、
創のライフスタイルは、私のライフスタイルそのものだということ。
たくさん食べ、たくさん飲む、
だから、体重が減ってしまうほど母乳が出すぎるほど出て、
トイレにもたくさん行きたくなり、妙に忙しい。

私がライフスタイルを変えれば、
だんだんと創も変わってくるのかもしれません。

産後、体重の減りが激しく、
食べなければ、食べなければ、、、という思いが強く、
その上、食べるとストレス解消になるので、
かなり健康的なものを選んではいるものの、
量は妊娠前の2倍に近く食べている。

たぶん、これを思い切って減らしてみると、
母乳の量もおちついてきて、
かえって体重の減りも収まるかもしれません。

今は、たまに創が夜中たくさん寝てくれても、
私のほうが母乳がたまって目覚めてしまい
起こして飲ませたくなってしまうほどなので。

私のように胃腸の働きが弱くて
体があまり丈夫ではない人はとにかく小食にして
消化につかうエネルギーを小さくすることが
元気に生きられる基本、、、、
あ〜何年も、何年も、整体の先生に言われて来ているのに〜
これが、案外、実行するのは難しいのです。

ストレスがあればあるほど、
食べ物に頼ってしまうので〜

でも、その食べ物を食べ過ぎると、
体が弱くなって、
またストレスがたまるという悪循環がずーっと続くのです。
どこかで断ち切らなくては!!!!

ストレスを感じるほど、急に変えるのは、逆効果なので
少しずつ、少しずつ、変えていこうと思います。

私の味方は「玄米」!
玄米を、良く噛んで(これがまた、苦手なんですね〜)
食べるのなら、いくら食べてもいい!!!
というルールにしておくんです。
いくら食べてもいい!
といっても、玄米はそんなに食べれませんから〜。
でもその割には、満足感が高いし、
自分で「玄米ならいくら食べてもいい」と思うことで
少し気持ちが楽になるんです。

玄米で、いろいろ作ろう、、、。

玄米ピラフ、玄米サラダ、玄米焼きおにぎり、玄米スープ、玄米おこげなどなど。。。。

そうそう、これに最近は「雑穀」料理も、楽しんでいますよ〜
これについては、また、いつか書きますね。

生後4ヶ月 | 05:00:06 | Trackback(2) | Comments(4)
木のおもちゃ
ここ数週間で自分で好きなおもちゃに手を伸ばして
それを口に入れるようになりました。
20061111134533


そうなると、やっぱり、
無垢の木、安全な蜜蝋ワックスとかだけの木のおもちゃが
安心だな〜と思います。

プラスチックはどうしても抵抗がある。
どんなに環境ホルモン対策とか、うたってあっても、
やっぱり、どうなんだろう、本当に安全なのかなと思うし、
かんだ感触も不自然だろうなと思う。

プラスチックのおもちゃもいくつかは持っていますが
私が与えたい木のおもちゃは、
どうしても、こんな素朴な感じになってしまう。
でも、結構おしゃれでしょ。

200611111345332

左のは、コマ職人さんが作ったもので
つるつるのなめらかなマルがきもちいい。
創も、これを口にいれてぐりぐりなめている。

右のは、お月様がついたもの。
カタカタときれいな音がします。
創は、これも口にいれてなめます。

でも、子どもにとっては、カラフルなもっとおもしろいもののほうが
刺激にはなるのだと思う。
まあ、しばらくは親の趣味につきあってもらいましょう。
言うことを聞かなくなるのはすぐ!ですから。


生後4ヶ月 | 13:45:33 | Trackback(1) | Comments(0)
ハート食べます
20061108150026

晩秋に楽しみにしていることのひとつが
食用菊を食べること!

見ているだけでもきれいで
心穏やかになる控えめな香りが漂います。

そして、食べるとおいしい!

私は特に紫色の菊が好きです。
今日は新潟の「かきのもと」という種類の菊です。

うれしかったのでハートにしてしまいました。

今夜は菊のおひたしです。
こんなときは、もちろん、弓削多醤油の生醤油がかかせません。

食べ物・飲み物 | 15:00:26 | Trackback(0) | Comments(2)