投稿日:2007-03-28 Wed
子どもを持ったらしばらくは海外旅行なんていけないと思っていた。何もあえて、今、行かなくても。。。。と
0歳児を海外に連れて行くことに抵抗がある人も多いと思う。
私は自分がやりたいことは我慢できないたちなので、
0歳児連れのニュージーランド旅も決行しましたが、
実際にやってみて、本当によかったな、、、と思っています。
旅の前は、たくさん不安もあったし、
たぶん、創にとって、
いいこと、楽しいことはあまりないかもしれない、
親のエゴで連れて行くんだよね。。。
大変だけど、我が家に生まれてきた運命と思って、ついて来てくれ〜〜
と思っていた。
でも、創は、十分に旅を楽しんで、
0歳児なりに、たくさんのことを吸収してきたな、、、と思う。
0歳児を旅に連れて行っても、何もわからない、、、
みたいなことを言う人もいるけれども、
そんなことは絶対にない。
日本にいては日常出会うことのない、
いろいろな髪・目・肌の色をした人たちに出会い、
異なる言語・音楽を聞き、
見たことのなかった動物に出会い、
味わったことのなかった食べ物のかおりをかぎ、味わい、
緑いっぱいの中や海辺を散歩する。
そんなひとつひとつを、
ちゃんと楽しんで、いろんなことを感じてくれる。
家に閉じこもって、CDやビデオ、本で、
早期教育(!)をするよりも、
私はずっとずっといい影響があると思う。
それに、家族で旅に行くと、
いつもより、ずっと、ずっとたくさん
家族で過ごせる時間が多いのが嬉しい。
創も、それが一番嬉しかったみたいだ。
ずっと3人一緒で、
しかも、ママは家事をしないから、いつもよりゆっくりできるし、
それに、旅の間中、ずっとニコニコしているんだから。。。。
0歳児連れの海外旅行、
行きたい人は罪の意識を感じることなく、
躊躇することなく楽しんだらいいと思う!
私が、0歳児連れ海外旅行を決行できたのは、
・とにかく行きたいという気持ちが強かったこと、
・生後2ヶ月(だったよね、確か。とにかく首がすわる前だった。)で
タンザニアに渡った友達がいたこと、
(これは、ミサ、
あなたたちのような強靭な親子にしかできないことだと
思いますが。)
・『子連れ辺境旅行
『子どもといっしょに海外旅行
を読んだこと
(海外旅行に弱気になっている
乳幼児連れパパ、ママはぜひ読んでみて。)
が大きかったなあ。。。
ただし、
・親が海外旅行に慣れていること
(ツアーではなく、自分たちだけで行く海外旅行に)
・英語、もしくは、現地の言葉ができること
(万が一病院にかからなければならなくなったときに、
症状をきちんと伝えられて、医者の言っている事がある程度わかったほうがいい。)
は私は必要だと思う。
もし、親が海外旅行に慣れていなくて、言葉も出来ない場合は、
・現地に頼れる人がいること
(ガイドさん、親戚、友達など)
・クレジットカード会社などで、
医療通訳を紹介してくれるサービスなどがあるので、
事前に調べておくこと
を最低限、お勧めしたい。
そして、
・旅行の行く先は十分に検討すること
(フライト時間、時差、気候、治安、環境、食べ物、医療のレベルなど。)
・旅行前には無理をせず、体調を整えて、
体調が悪かったら躊躇せずに、延期すること。
・ゆっくりしたスケジュールを組むこと。
・宿泊先は、十分くつろげるところにする。
(ルームサービスやキッチンのあるところにすると安心。
少々、値段が張っても、
疲れたときは、ゆっくりするだけで楽しく過ごせるホテルは
0歳児連れの旅にはお勧め。)
ニュージーランドは、
フライト時間が10時間半とちょっと長いけれども、
3月なら気候がいい、
時差が少ない(4時間)
治安がいい
環境がいい
食べ物がおいしい
医療もまあまあ安心できる
など、私たちにとってはとてもいい選択だったと思う。
まあ、、、ニュージーランドはどうしても行きたかったから行ったので、
条件がいいから、、、というのでもなかったのですが。。。
子どもは親を選んでくるそうです。
創が私たちを選んできてくれたのは、
「海外旅行に一緒に行かれそうだから」というのがあったのでは??と思っています。
そして
帰ってきてみれば、
私たちが創をニュージーランドに連れて行ったというよりも
創に導かれてニュージーランドに連れて行ってもらったような気がしています。
「ぼくが連れて行ってあげたんだよ〜〜ニュージーランド」
ってなことを、
言葉がしゃべれるようになったら言われそうな、、、、気がします。
私がニュージーランド以外で、
0歳児連れの海外旅行にお勧めするとしたら。。。。
医療に若干不安はあるけれど、
英語がOKなら、
マレーシアのコタキナバル。
(直行のある日に往復する。
おすすめホテルはステラハーバーリゾートのマジェランウィング。
http://www.suteraharbour.com/new/default.htm)
かな??
カナダのバンクーバなども時差はありますが、0歳児海外旅行にはよいかも。
あと、行ったことはないので、
無責任に薦めますが、
たぶん、
グアムはいいと思います。
それから、
時差はあるけれどハワイ。
フライト時間は若干長いですが、オーストラリア。
いづれも、直行便でいって、一箇所に滞在することをお勧めします。
旅はいいよね〜楽しいよね〜〜
今度はどこ行こうかなあ〜〜〜
みなさんも、旅、楽しんでくださいね〜〜〜
投稿日:2007-03-20 Tue
ニュージーランドのことをもっと書く気でいたのですが、ここのところ、創が急速に成長し、
相手をしているのが結構楽しく、
パソコンに向かう時間があまりありません。
こっちおいで〜〜と手をたたくと、
のろのろと、
ずりバイとハイハイでやってくる。
つかまり立ちが大好き。
かなり得意になってやっている。
が、転んで泣く。
くすぐるとけらけら笑う。
手をたたくとまねをする。(ちゃんとたたけてないけど)
私のホームソックスの毛玉が気になるらしく、
気が付くとむしってくれる。
が、見ていないと、毛玉を食べている。
電話の子機がとっても気になる。
かじるか、
ボタンを押してかけそうになるので、
取り上げると、
ヴェーーーーンと、泣いて抗議!
喜怒哀楽、とってもはっきりした子です。
同じくらいの子が集まると、たいてい、
「がぁーーー」
とか言って、威嚇している。
誰に似たんだか〜〜??
今日、よこはま自然育児の会のメーリングリストで、
「子どもは未来しか見ていません。
後ろを振り返って過去に戻りたがるのは大人だけ。」
と書いている人がいましたが、
その通り。
ニュージーランド楽しかったなあ〜〜なんて、
振り返っている暇は創にはないのでした〜〜!
まあ、もっとも、私ももうそんな気分じゃない。
むしろ、、、、
次はいつ、どこへ行こうか?
って感じ?
たぶん、精神年齢、私も子どもなんでしょう。。。。
でも、子連れ海外旅行を計画している人が回りにも結構多いので、
ちょっとは参考になることを書きたかったので、
ちょびっとだけ、頑張って振り返ります〜〜。
あまりに順調すぎたので、
参考になるようなことは少ないので。。。
私が書くよりも、まず、参考になったサイトをご紹介。
How to 子連れ個人旅行
http://www.enjoytravel.com/howto/howto.htm#1
中でも、子ども用品を現地の「通信販売」で買い、
ホテルあてに送っておくというワザはすごい!!!と感心しました。
今回は、このサイトを見つけたのが、遅かったので、
実行にはいたりませんでしたが、
ぜひ、次回はやってみたい気がします。
それから、、、、
今回、以外と持っていって良かったな〜〜と思ったのは、
スカーフ、風呂敷、ガーゼのやわらかい大判バスタオルなど布系のもの。
車にのるときの日よけ、
ホテルの部屋でじゅうたんの上に広げて遊ばせる、
寒いときはかけてやる、
退屈したらいないいないばあで遊ぶ、など活躍しました。
あと、海外のホテルのバスタオルって、
乳幼児の柔肌には、ちょっと、固すぎる?というのが多いので。
出かける前に一番心配だったのは、
健康でいてくれるかということと、
飛行機。
知り合いの小児科の先生に、ご相談して、
整腸剤と、風邪薬、眠れないときに効く漢方薬を持っていきました。
それから、ホメオパシーの薬を持っていきました。
ホメオパシーなら、親が本を見ながらつかっても安心ですから。
結局、時差と興奮で眠れなくて疲れていそうなときに、
漢方を一袋、
それから、ホメオパシーの「カモミーラ」を少しつかっただけでした。
あとは、親が食べすぎで整腸剤を使ったくらい。
飛行機は、意外と何とかなりました。
アドバイスとしては、日程が許せばすいている日を狙うこと、
(今回は、うちは日曜日の夜便で行き、火曜日帰り)
丁寧な挨拶と笑顔で、フライトアテンダントと周りの人を味方につけること。
夫婦そろっていくなら、二人で協力して励ましあって乗り切れば、大丈夫!
あと、フライトアテンダントをしている友人に、
旅行前にアドバイスを求めたら、
「どんなに小さい子どもでも心の準備が必要。
事前準備で忙しくても、絶対、忘れてはいけないのは、
子どもに、飛行機にのることなどを何度もきちんと話しておくこと。
『飛行機で動き回れないけど、ママと一緒のおでかけで楽しいね。
飛行機で何をしようか?どんな遊びをしようか?
何を食べようか?・・・などなど。』
いろいろな親子を見ていて、
予告なしで飛行機に乗せるのは、かわいそうだと思ってます。」
と言われ、ハッとしました!
それで、私は家を出るところから、飛行場、ニュージーランド、
そして家にまた帰ってくるところまで、
簡単な絵本にして、1ヶ月前から、
楽しみだね〜〜
って話しておきました。
何も問題なく、元気に旅を楽しんでくれたのは、
効果があった!ということでしょうか?
本当に、創は、とてもよい旅人でしたよ〜〜。
旅は、とにかく元気が一番、そして好奇心を持って、
いろんなものを見て、食べて、触って、におってくること。
そういう意味で本当に満点のちっちゃな旅人でした。
ハイハイ前の8ヶ月くらいが、出かけやすいという説は、
本当だな〜〜と実感しました。
それ以上でもきっと、なんとかなるとは思いますが、
もし、スケジュールが許すなら、8ヶ月前はお勧めかもしれません。
もし、子連れ海外に行かれる方で、
こんなことはどうだった???などありましたら、
個メールくだされば、わかる範囲で、お答えしますね〜〜
ニュージーランドで、いろんな動物に遭遇した創でした〜〜
やっぱり羊でしょ〜

子羊ちゃん用の哺乳瓶に、
創は「さっ」と手を出していました〜!

Tamahanga B&Bで子猫ちゃんに遭遇。

ワンちゃんにも遭遇。

こんなやつにも。。。

投稿日:2007-03-15 Thu
オークランドから車で1時間ちょっと行った郊外のマタカナでは、毎週土曜日にファーマーズマーケットが開かれています。


マタカナは、ファーマーズマーケットは小規模ですが
有機農家の割合が多く、
パーマカルチャーで有名なレインボーバレーファームもあるところです。
生産者から直接、おいしい食べ物が買えるファーマーズマーケットは
活気に満ちていて、私が大好きな場所!
どれもこれも買いたいのに、なんだか胸がいっぱいになり、
あまり買えませんでした〜!
郊外の小さな町なのに日本人のひとたちにちらほらと会いました。
ソーセージ屋さん、レインボーバレーファームの両方で働いていると言う
ワーキングホリディの青年や、
オークランド在住で
友人と一緒にファーマーズマーケットに買い物に来た子供づれのママ。
とてもかんじのよい方で、しばらくお話しました。
そして、このファーマーズマーケットにもお店を出している、
「Tamahunga Gardens B&B」に1泊、
ファームスティさせていただきました。
Tamahunga Gardensは、
有機農業、バイオダイナミック農法、パーマカルチャーを
取り入れた自然な農法ですべて管理されています。
11ヘクタールの敷地の中は、オリーブ、バナナ、かぼちゃ、マヌカ、
フェイジョア、パパイアなどのトロピカルフルーツなどが、
景観美しく生えていて、農場というよりも、
もとからこんな森林だったのかなと思うような自然さです。
10年前は、何もなかったところに、
一本一本植えたものなのだそうです。
リビング、キッチン、寝室、トイレ、シャワーと、
すべて完備のゲストルーム。
1日に1組しか受け入れないので、
小さな子どもがいても大丈夫です。
開け放した窓からは、ここちのいい風。
広い窓からは緑、緑、緑。。。。
私たちが泊まったのはこの建物。

オリーブの実。

ナス。

夜は月が驚くほど明るく、星がきれいでした!
天の川まで見えたんですよ!
虫が心配!でしたが、
季節がよかったのか、全く大丈夫でした。
シャワーに、湯船がなかったので、
創は、大泣き!
あ〜〜シャワーに慣れさせておけばよかった。。。。
もう、虐待されているかのような泣きっぷりなのです。
オークランドから1時間ほどとはいえ、
郊外に来ると夜は極端な静か、、、、
B&Bの人は、この日、数時間出かける用事があり、
私たちだけが残され。。。。
ここで、何かあったらどうしようと、正直、不安でした。
でも、夫と創はすやすや。。。。
そして、何事もなく、朝をむかえ、
ホームメードのジャム、
産みたて卵のポーチドエッグなどのおいしい朝ごはんを頂きました!
途中で、農場の人が飼っている犬や、
生後5週間という子猫ちゃんも登場。
創は初めて、犬やネコをなでなで。。。。
よかった!よかった!
これが、マヌカはちみつの「マヌカ」の花。

Feijoa(フェイジョア)という果物の実を割ったところ。
洋ナシとキウイを足して2で割ったような、とってもおいしい果物。
ニュージーランドでは、これのジュースがどこでも買えます。

投稿日:2007-03-14 Wed
オークランド市内から車で40分くらい行ったところにある、ハニーセンター&カフェ「ビーズオンライン Beesonline」
へ行きました!

ここは、「はちみつセンター」ですが、
おしゃれなカフェもあり、オーガニックハチミツを扱っていたり、
商品のパッケージなど全てに環境への配慮をしている
私がどうしても行きたかったところ。
外観もとってもおしゃれ。
お店の中でハチの様子がみれるようになっていました。
カフェのお料理もあ〜〜〜〜本当に美味しい!
ハチミツを上手に使って、味のアクセントにしている料理ばかりです。
私はキノコのお料理。
パンにつけて食べるディップも美味。
赤カブのような野菜のディップ、マッシュルームのディップ、バジルと松の実のディップ。。。

「プケコ」というニュージーランド独特の鳥「プケコ」や、
鴨が歩いているのを眺めながら、
風に吹かれて、
ハーブティーにハチミツを入れてゆっくり飲んで。。。。
もう、ゆっくりとくつろげました。

幸せ〜〜〜。
子供用のハイチェアの用意もありますし、
トイレはおむつがえ台もあります。
はちみつはオーガニックのものも含めて、
クローバー、ラベンダー、マヌカなどなど、
数え切れないほど種類がたくさんあり、試食もできます。
私ははちみつが大好き!
妊娠してから甘いものを控えるようにしていたので、
しばらくあまり積極的には食べていませんでしたが、
やっぱりはちみつはおいしい!
乳幼児は食べられないのが残念ですが〜。
とても、素敵なカフェ、ハニーセンターでした。
ニュージーランドのお土産として人気のあるも「はちみつ」。
なかでも、「マヌカ」という白い小さな花のはちみつは、
抗生物質にも似た抗菌作用があり、のどが痛い、口内炎、ちょっとした傷などに
とても効果があるとされています。
でも、「はちみつ」と一言で言っても、
そのおいしさや、安全性、効果はそれぞれなのは、当然のこと。
どうせ、ニュージーランドにいくのなら、
安全でおいしい、健康にいいはちみつが買いたい!と
事前リサーチしたなかで見つけたのが、ここ「ビーズオンライン」。
オーガニックはちみつを販売しているのはもちろんのこと、
敷地内にある工場そのものがオーガニック製品を扱うのに適切なように
整えられているそうです。
化石燃料の消費をできるだけ少なくするよう、
できるだけ地元のもの、オーガニックのものを扱う、
容器などのリサイクルを推進する
有機農業で認められている農薬や肥料のみを使って
土地の管理をするなど、
環境への取り組みのポリシーがきちんと定められています。
「環境スチュワードシップ」
という、自然環境が自分たちの共有財産だという意識を持って、
自主的に管理していこうとする考え方を持っているとも、
ホームページに説明されていました。
もともとシェフが、はちみつでおいしい料理を作ろう!
というところから
始まったレストラン&ハニーセンターなのではちみつそのものがおいしいものであることも
とても重要視されています。
"「持続可能なビジネスネットワーク(Sustainable Business Network)」
というネットワークのメンバーでもあるそうです。
ホームページをのぞいてみると、
「グリーンオフィスガイド」(環境に優しいオフィスのガイド)
などもありました。
日本ではやっと、
シックハウスの問題が知られるようになったばかりなのに、
ニュージーランドは、かなり進んでいることに驚きました!
そして、、、なによりも、
はちみつがおいしい。
はちみつを食べて、
なんかピリピリしたようなものを感じたことはありませんか?
あれってもしかしたら、
抗生物質や農薬の残留だったのかもしれない。。。
ここのはちみつはそういう変な刺激がなく、
体にすっと入ってくる気がします。
おいしい!
お店の人も
「うちのはちみつはスーパーで売っているのとは全然違うのよ。
非加熱だし!」
と胸を張っていました。
ここのはちみつはきっと体にとってもいい!
そんな気がします。
投稿日:2007-03-14 Wed
昨日、ニュージーランドから帰国しました! もっと現地からアップしたかったのですが、
インターネット代が思ったより高かったので
自粛しました〜。
ご報告は、印象深かったことを
徐々にアップしていきたいと思います。
親子3人、とっても元気に過ごせたことが、
本当によかった〜〜〜!
失敗は、一度だけ〜
ソファーにおいた創達から、
うっかり目を離し、落下。。。
親が疲れているとつい。。。
でも、ちょびっと頭が赤くなっただけで、
大事に至りませんでした。ああ〜よかった。。。
もう本当にいろんなところに行きましたよ〜
ビーチ、
ファーマーズマーケット、
ファームステイ、
お城みたいなB&B(ペンションみたいなところ)
羊さんの毛をかるところがみれるシープワールド
はちみつセンター
などなど。。。。。
パッションフルーツ、
ラム(私、嫌いだったのですが、ニュージーランドのラムは
おいしかった!)、
サーモン、
おいしいチーズなどの乳製品、、、
いっぱいいっぱいおいしいものも食べました。
飛行機もちゃんと乗り切れたし、
本当によかった〜〜〜
ほっとしました。
創達は旅行の間にも、
すくすくと育ちました。
パパ、ママと言い(?!)
ハイハイもどきをし始め、
お座りを上手にして1人でおもちゃで遊び。。。。
とっても、旅上手でした〜〜
応援してくださった皆様に感謝します。
どうもありがとう!
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